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【毒舌独女】小保方晴子だけじゃなかった?!早大大学院疑惑の学位授与

世紀の大発見だと持て囃されたのは、束の間。

今では、大バッシングのSTA

細胞・小保方晴子サン。

博士論文が米国NIHのH

からコピペだったり、そのコピペ論文で使った画像をSTA

細胞の論文に使ったりと、日本科学史史上最大級の悪質さ。

信じたい気持ちはあったものの、どんどん出てくる杜撰な捏造に、溜息ばかりが溢れる。

まぁ、女性の半分以上は、小保方サンのヤバさに気付いていたと思うけど。
「女の敵は女」を絵に描いたような人だもん。

私が彼女のヤバさを強く感じたのは、三点。

一つ目は、研究室の壁紙とタイルカーペット。

理化学研究所からの支給されている研究室を自分ナイズにしている点が、公私混同を厭わない性格を伺わせる。

また、実験道具がピカピカの物を入れてもらっている点も、いやらしい。
所内にいる強力な後ろ盾(愛人など)の存在が見え隠れ。

二つ目は、ペットのスッポンの飼育状況が劣悪だった点。

甲羅の長さの1.5倍程の大きさしかない飼育ケースに、ろ過器ナシの濁った水。
誤飲の恐れがある底砂を入れている所も、気になった。

ペットに愛情があるならば、最低限の飼育環境は整えられる筈だ。

最後の三つ目が決定打。

ハーバード時代に、女性研究員に付けてもらったニックネームが「天使」だったこと。

これは、説明するまでもない。
女に揉まれ、女の嫌な部分を見てきた人なら判る、十分過ぎる地雷エピソード。

ただ、この「天使」に騙され、転がされる男が多いのも事実。

特に、世慣れていない学術畑のオッサンなんてイチコロ。

女子学生がオッサン教授を転がして、学位授与なんてよくある話らしい。

私が現時点、確認しているだけで、早稲田大学大学院の疑惑の学位授与は小保方サンを除いて2件。

どちらも、平成21年(2009年)の公共経営研究科。
(※参考:週刊文春2010年1月21日号、週刊ポスト2011年9月9日号)

表向きは、学位を盾に、関係を持ったということで、セクハラ事案。

しかし、私から見ると、どちらも「ただの不倫じゃね?」な感じ。

なのに、教授は処罰対象となり、大学を追われてしまった。

美人局や痴漢冤罪、捏造DVを思わせる。

まぁ、オッサン教授も引っかからなければ良い話。
けれど、夢を見ていたかったんだろうな、「まだ、女の子と付き合える」って。

バカじゃねーの。

オッサンに粉をかけてくる女は、十中八九、弱者を装った地雷女。

特に早稲田は、平成15年(2003年)に発覚したスーフリ事件を受け、性犯罪やセクハラに敏感になっている。

敏感で弱い部分を上手に攻めるのが、地雷女の特徴。

この特徴を踏まえた上で、平成15年度以降の早稲田の学位論文を、見直した方が良いのではないだろうか。

本当に頑張る女性学者が疑いの目で見られない為にも、本当にセクハラやアカハラの被害に遭っている人の為にも。

大学は、真実を求める機関であって欲しい。

旭堂花鱗

コラムニスト/コンテンツライター

広島県安芸郡出身、大阪府高槻市在住。恋愛記事から豆知識、果てはビジネス文書まで幅広く執筆するライター。古典芸能に携わっていた経験もあり、日本文化について少し詳しい。文芸春秋『週刊文春』に載せてもらえたのが人生の自慢。

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