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なんじゃこりゃ~!男性がドン引きする「アソコの毛」4パターン

セックスに集中できないアソコの毛とは?

なかなか人には聞けない「アンダーヘア事情」。海外ではセックスの身だしなみとしてお手入れをするのが一般的ですが、日本ではまだあまりなじみがない習慣ですよね。ワキや顔のムダ毛は剃っていても、アソコは無法地帯という女子も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、男性陣に「アソコの毛」にまつわるドン引きエピソードを聞いてみました。

ビッチを彷彿させる「パイパン」

「AV女優みたいだから。初めてセックスして彼女がパイパンだったら、目のやり場に困る」(33歳/プログラマー)

ここ数年、おしゃれ女子の間で話題となっている「ハイジーナ脱毛」。水着やセクシーな下着を着用するときにハミ毛のストレスから解放されるという理由で、サロンに通い始めた方もいるでしょう。

しかしいざセックスで女性のアソコがつるつるだと、「遊んでそう」「慣れている感じで引いてしまう」と抵抗を感じる男性も少なくないようです。

顔は可愛いのに……「ジャングル」

「あまりにも毛深い子はちょっと手入れしてほしい。見た目とのギャップがありすぎて萎えてしまいます」(30歳/商社)

メイクやおしゃれに抜かりない女性は、「全身のお手入れが行き届いている」という淡い期待感を男性に抱かせてしまうもの。そのためセックスのときにパンツから毛がはみ出るぐらいにボーボーだと予想外の展開にドン引きしてしまうようです。

全剃りはしないまでも、ハサミで毛量と整えたり、パンティラインからはみ出しているところを処理したり「軽めのお手入れ」をしておくのはマナーかもしれませんね。

こんにちは「ハミ毛」

「エロい下着を履くなら最低限見た目は整えてほしい。ハミ毛はありえない」(29歳/メーカー)

白いパンツやタイトなスカートを履くときに気になるパンティライン。色気というよりも、おしゃれを自由に楽しむアイテムとしてTバックを着用している女性も多いでしょう。

しかしどうせ男性に見せることはないし……とビキニラインからはみ出した陰毛をそのまま放置しておくのは危険。女の色気は見えないところにこそ差が出るもの。いつでも戦闘態勢を入れるようにしておきましょう。

シックスナインでもろ見え「ケツ毛」

「彼女とシックスナインをしたときに、お尻の毛が男みたいにボーボーだったこと」(30歳/金融)

意外と悩んでいる女性が多いのが「Oライン」のムダ毛。セックスの体位によっては男性に見られてしまう部分でもあるので、気になる方は事前に処理しておくとプレイにも集中できるはず。

ただOラインのお手入れは自分で直接見ることができないうえ、お尻の穴は皮膚が薄く傷つきやすい部位でもあるので、自己処理はおすすめしません。脱毛サロンに通うなどプロにお願いしたほうがいいでしょう。

いったいどこまで処理すればいいの?と悩む人が多いアンダーヘアのお手入れ方法。男性の印象やセックスの満足度を左右するパーツでもあるので、パートナーの好みもヒアリングした上で二人にとっての「理想の形」を見つけていけるといいですね。

岩崎みさと
岩崎みさと

1988年生まれ。セックスライター。女性のオナニー研究家。女性目線でセックスの楽しみ方を綴ったブログ「PINKY」は50万PV/月を獲得している。オナニーをこよなく愛し、赤裸々な体験談をつづったコラムが、多くの女性から支持を集めている。

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