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アンタの結婚式は行かない!女友だちが幻滅するNG婚活3つの行動

世のお年頃の女性たちを悩ませている 婚活 。「結婚したい!」と日夜奔走するのはいいですが、必死になりすぎて、同性からの好感度が下がっていませんか? 婚活 して男性をゲットできても、友人を失ってしまったら悲しいですよね。

今回は、同性からの冷たい目線を感じることのないように、気をつけるべきNGな 婚活 行動をまとめてみました。

NG 婚活 1:男性を優先しすぎる

婚活女子は、毎日忙しいです。合コンにデート、その成果を報告するための女子会。しかし、そんな女子会を気になる男性からの急なお誘いがあったからと、即キャンセルしてしまう人は要注意です。

いくら仲が良いとは言え、友だちにも都合があります。仕事を早く切り上げられるように、前日から調整してくれているかもしれません。表面上では「デートに行っておいで」と言ってくれていても、友だちは幻滅している可能性が。

「今行かなきゃ付き合えないかも!」と思うかもしれませんが、男性からの突然の誘いを断っただけで恋が終わってしまうのなら、それは大した恋ではないでしょう。あまりにも男性の優先度が高すぎるなら気を付けた方がいいかもしれません。

NG 婚活 2:彼氏ができた時の報告がザツ

婚活

いい時も悪い時もある「婚活」の自分史。落ち込んだ時は友人に相談したり、慰めてもらったりしているはず。

しかし、よく思い出してみてください。辛い時だけ友だちに頼っている、なんてことはありませんか?友人が慰めてくれたり、協力してくれたならなおさら、良い報告もきちんとしたいもの。ただ、それがキチンとできない女子も時々見かけます。

例えば、久しぶりに会った女子会で「最近どう?彼氏できた?」と聞いた時に「彼氏?まあいるけど」とドヤ顏で答える女性を見たことはありませんか?これ、イラッとしますよね。そんなことを繰り返していると、友人からの信用を無くしかねません。知らず知らずのうちに離れていってしまう……なんてことも。

こうなってしまったら、婚活が成功した後の結婚式に友人たちが出席してくれるかさえ、微妙なところ。報・連・相(報告・連絡・相談)が必要なのは仕事だけではないのです。一度相談、連絡したことに対しては、きちんと報告するようにしましょう。                                           

NG 婚活 3:デート相手の「数」を自慢

アラサーになると、子どもを産む時期なども考えて、焦り始める婚活。そんなこともあり、一人ずつ、じっくり攻めていくには時間がありません。時々は、複数の男性と同時にデートしてみたりするのも悪くないかと思います。

ただ、あまりにも男性を乗り換え、その数を自慢すると友人を不愉快にさせることも。「1か月で30人くらいとデートしたわー」と彼氏ナシの人に言われても、「でも、実ってないよね……?」というツッコミたくなってしまいますよね。

婚活は数の勝負ではありません。「モテ」の自慢大会でもありません。ただひたすら、結婚の二文字を目指して日夜邁進するのみです。

婚活が成功したのち、結婚を同性にも祝ってもらえるような婚活を心がけていきましょう。

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