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【実践】アナタもできる!男女にモテる「ぶりっ子」になるテクニック

「ぶりっ子女」は、男性に絶大な人気がある反面、女性にはめっぽう嫌われてしまいますよね。同姓にも愛され、男性にもモテる「ぶりっ子」しぐさとはどんなものなのでしょうか。

今回は、同姓に嫌われず「ぶりっ子女」になる方法を伝授します。

裏表の無い「ぶりっ子」を押し通す

女性が一番嫌うのは、男性の前で態度をコロコロ変える「態度コロコロ女」です。女性の前ではムスッと可愛げのない態度のなのに、男性の前に行くと猫なで声でしゃべり出す人を女性は目の敵にします。

そのため、ぶりっ子しぐさをするのなら、誰の前でもぶりっ子でいることが鉄則。

分け隔てなくいつでもぶりっ子しぐさをしているのなら、「こういう人間なんだ」と周りの女性もあなたを認めてくれるはずです。

自立した「賢さ」を演出

ぶりっ子しぐさをしている女性は、どうしても「ドジキャラ」「バカキャラ」が定着しがち。

でも、ここで賢い女性になる事を意識すると、周りの女性の目が変わります。賢いのに、ぶりっ子相反する二つの事を同時に行うと、賢い女性としてのインパクトのほうが強く残るのです。

賢さとは、勉強ができるいうことではありません。人間を見る目がある、男にだまされない、自分の事は自分でやるなど「生きていく賢さ」を身に付けるのが大切です。

仕事が出来る女になる

ぶりっ子でも仕事が出来る人に女性は好感を持ちます。

女性は基本的に「かっこいい女性」に憧れを持つものです。格好良く仕事をこなしている女性が、どんなにぶりっ子だとしても「すごいな」という気持ちが勝り何もいえなくなるのです。

ぶりっ子を徹底したいのなら、仕事も徹底的に頑張る姿を回りにアピールする事が大切でしょう。

飾らない可愛さを身に付ける

自分を偽り、飾りたてるようなぶりっ子の仕方は、同性からみても鼻に付くものです。しかし、自然ににじみ出る飾らない可愛さは同性、異性関係無く好感が持てます。

そこで大切なのが、モテようという気持ちを前に出さないこと。ぶりっ子をしてモテたいという気持ちがあるうちは、同性から嫌われても仕方がないと考えましょう。

自分がなりたい姿を演出するのもよいですが、自分らしさを大切に生きる事が何より大切なことなのかもしれません。自然な「ぶりっ子」を目指しましょう!

百瀬 ゆりぃ
百瀬 ゆりぃ

恋愛、人間関係、美容……いろいろなことに興味がありすぎる、欲張りライター。

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